スカイマークの国内線を利用した沖縄へのフライト

最新鋭の航空機なのでエンジン音も静か

神戸から沖縄行きのフライトを利用した最新鋭の航空機なのでエンジン音も静か一番満足度が高い航空会社だと感じた

なお、お土産物を買ったり軽食を買うこともできますが、本格的な食事の取り扱いはないので、しっかりと食事を摂りたい人は保安検査場通過前に利用することがいいと感じました。
神戸空港にはカフェやうどん屋があり、朝早いフライトのときでも利用することができます。
搭乗時刻の案内があり、定刻通りの出発を見込んでいるとのことで安心できます。
神戸空港のように拠点となっている空港では出発前日から使用する航空機が到着していて十分な整備がされていることが多いので遅れに対する心配があまりないことが魅力です。
全員の搭乗が終わるとドアクローズとなり動き出しました。
スカイマークが使用している飛行機は小型機ですが、最新鋭の航空機が使用されているのでエンジン音も静かです。
大阪空港や関西国際空港は数多くのフライトが就航しており離陸まで時間がかかることもありますが、神戸空港はそこまでの混雑がなく、スムーズに離陸しました。
離陸するとすぐに進路を南方に向けます。
四国や九州東岸の景色を楽しみながら本土を離れ洋上飛行へと入ります。
さまざまな離島を見ることができ、地図で島の名前を調べながらフライトを楽しむことができるので沖縄行きは窓側がとても楽しいと感じています。

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— まなび✕あそびカフェ5/19謎ボドゲフェス (@manabiasobi980) 2018年2月12日